災害ガイド
起こりうることに備える
各ガイドは、FEMAのReady.gov、米国立気象局、CDC、赤十字が公開している情報にもとづいています。
- 山火事あっという間に広がり、ほとんど前触れなく住宅に迫る火災。
- 山火事の煙近くや遠くの火災の煙で、空気が健康に悪くなります。
- 洪水大雨や河川、海によって起こる、米国で最も多い災害。
- 停電ほとんどの災害は停電を引き起こし、何日も続くこともあります。
- ハリケーン強風、高潮、浸水をもたらす大雨をともなう強力な嵐。
- 竜巻と激しい嵐激しい渦巻く風、ひょう、雷。数分前にしか警報が出ないこともあります。
- 猛暑米国で最も多くの命を奪う気象災害。涼しく過ごす方法を決めておきましょう。
- 冬の嵐と厳しい寒さ雪や氷、危険な寒さで、停電や道路の通行止めが起こることがあります。
- 地震前触れのない突然の揺れ。姿勢を低く、頭を守り、じっとする。
- 安全でない飲み水水道水が使えないときの、水の備蓄、確保、安全に飲めるようにする方法。
- 避難どこへ行くか、どうやって行くか、何を持っていくかを決めておきましょう。
- 干ばつ雨の少ない日が長く続き、水不足や山火事の危険が高まります。